探偵社ガルエージェンシー三重 業界最大手の探偵事務所

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GPS発信機の発見調査

巧妙に仕掛けられたGPSを探し出す

「GPS発信機の発見業者」
信頼と実績の最大手探偵社
ガルエージェンシー三重

三重県の探偵、ガルエージェンシー三重が提供するGPS発信機発見調査。画像上部には『あなたの車、GPSで監視されていませんか?』『GPS発信機発見調査。プロの技術と機材で、隠れた脅威を確実に特定。』のテキスト。探偵が車内と車底を懐中電灯で調査しGPSを発見するイメージ。地元実績30年、三重県全域対応。

悪意ある第三者によって取り付けられたGPS追跡装置が気になる方へ。
GPS発信機発見調査のパイオニアである探偵業界最大手のガルエージェンシー三重が、車両に巧妙に取り付けられたGPS発信機の調査を行います。
私たちGPS発信機器の専門家が、あなたのプライバシーを守るために全力で調査いたします。

GPS発信機発見調査の種類と費用

  1. 外装に取り付けられたGPS発信機

    GPS発見調査(車両外装のみ)

    価格:
    19,800円(税込)
    単価:
    車両1台

    スペアキーの入手が不可能な状態で、何者かによって車の外装部分(車外)に取り付けられたGPS発信機を探します。

    調査部からのアドバイス

    設置者の可能性は、ストーカーや調査会社を含め、不特定多数に及びます。
    GPS発信機に内蔵されているバッテリー容量および検索頻度によって稼働日数が異なります。(※3~40日間程度)
    一般的なGPS発信機の発見調査依頼の多くはこちらになります。

  2. 車内に取り付けられたGPS発信機

    GPS発信機の発見調査(車両内装および外装一式)

    価格:
    27,500円(税込)
    単価:
    車両1台(普通乗用車)

    何者かがスペアキーの入手が可能な状態で、車内および車外のどこかに取り付けられたGPS発信機を探します。

    調査部からのアドバイス

    配偶者や関係者など設置者が特定または限定される時はこちらになりますが、配偶者の場合は50%の割合で車内に設置されています。
    電源供給が可能な場所に設置すれば半永久的な稼働も可能ですが、この方法はバッテリーからの配線工事を要することから専門知識が必要な為に一般の方が行うのは簡単ではなく、大半が見つかりにくい場所に設置されています。

  3. 盗聴器の発見調査

    盗聴器発見調査の同時依頼

    価格:
    +9,900円(税込)
    単価:
    車両1台(普通乗用車)
    調査例:
    GPS内外装調査+盗聴器調査=37,400円

    GPS発信機の調査と併せて盗聴器の発見調査を依頼される場合、通常19,800円の盗聴器調査を50%OFFの9,900円でお引き受けしています。

    調査部からのアドバイス

    盗聴器を車外につけることは現実的ではないことから、盗聴器が取り付けられているケースの99%が車内になります。
    車内に取り付けた場合、車のエンジンを切った状態で大声で会話をするなどの特殊なケースを除き、聞けるのはエンジン音や風切音のみとなるからです。

調査依頼時の必要情報

調査依頼時には以下の情報をお聞かせいただいております。

  1. 調査対象車両の車種
  2. 改造箇所(ノーマル車であれば不要)
  3. 調査実施希望日
GPS発信機の発見調査は県外の方からも多くお問い合わせをいただいておりますが、出張調査は行っておりません。
津市・四日市市・名古屋市の相談室もしくは相談室近くまで車両をお持ちいただくことが調査を実施する条件となります。

調査を担当するのはGPS追跡機器に精通するエキスパート

車両などからGPS発信機を探すには、アナログの盗聴波を発する盗聴器を探す調査とは異なり、電波からGPS発信機を探すことはできないため、GPS発信機の専門知識に精通した者が調査を担当する必要があります。

GPS追跡装置を通称として「GPS発信機」と呼ばれていることからGPS機器から何らかの電波が発せられていると誤解されている方は多いと思いますが、衛星からの電波を受信し位置情報を知らせる機器になりますので、正式に呼ぶなら「GPS受信機」が正しいのです。

当社はGPS発信機調査のパイオニアとして、国内で最初にその調査手法を確立しました。長年培った確かな技術で、安心の調査サービスを提供いたします。

GPS発信機の仕組み

GPS発信機を何らかの電波探知機を使用することにより、容易に調べられるとされている調査会社もあるようですが、盗聴波を発する盗聴器とは異なり、GPS発信機は盗聴器にように簡単に探すことはできません。
一般的には、複数の検知器を組み合わせて捜索するのですが、調査機器とGPS発信機の機能を理解した調査のプロが検知器を取り扱う必要があります。

GPS発信機が見つかったときの対応

車両からGPS発信機が発見された場合、不審な機器に触れずに確認するのは難しいため、一旦は目視での確認もしくは手で触れての確認を行った上で、GPS発信機をどうされるかお伺いします。
調査員から様々なアドバイスは行いますので、どうされるかのご指示をお願いします。

  1. GPS発信機を取り外し、検索されないよう電源を落とす。
  2. GPS発信機を取り外し、機能はそのまま維持しておく。
  3. GPS発信機を取り外さず、そのままにしておく。

GPS発信機から所有者を特定するのは困難

調査でGPS発信機が発見された場合や、電話やメールで「車にGPS追跡機が取り付けられていた。誰のものか所有者を特定して欲しい。」とのご相談を頂くことも多くあります。

しかしながら、GPS発信機はスマートホンとは異なり、シムカードを必要としない外国製のものが広く使用され、登録に必要な情報はメールアドレス(フリーメールでも可能)のみで、位置情報を検索するサーバーも海外(アメリカや中国、台湾、イスラエルなど)に置かれているものも多いことから、GPS発信機の末端のみの情報から所有者(使用者)の特定は困難です。

GPS発信機を設置した相手を特定したい場合は、発見されたGPS発信機を取り外さずにそのまま設置された状況にしておいて泳がせる方法があります。

GPS発信機のバッテリー交換や充電にくるのを待って、設置者が誰であるかを特定するのです。
GPS発信機の稼働可能な日数はバッテリーの容量や検索頻度にもよりますが、5日から最長でも45日間程度のものが一般的です。
専門知識を持つ調査員であれば、どれくらい稼働が可能なタイプのものであるかは、実際に見ればわかります。

GPS情報入手可能ツール

GPS情報が入手可能なデバイス例

専用のGPS発信機以外にも、GPS情報が入手できるデバイスが複数ありますので、ご紹介しておきます。
※ 赤字はマイナスポイント

  1. GPSロガー

    GPS情報をデバイスに記録し、保存されたGPS情報を取り出し、後から確認するGPS情報記録機器。
    長所はGPS発信機より小型のものが多く、バッテリー長持ちする。短所はリアルタイム情報が入手できないず、取り出した後でしかGPS履歴が確認できない。

  2. キッズ携帯(子供用見守りGPS)

    主に親が子供の居場所を知るためGPS位置情報を確認する目的で製造された小型の携帯電話(スマートホン)。
    docomoやau、SoftBankなど各携帯キャリアから発売されている。
    長所は通常に子供用などとして活用できる。短所としては小型である為、バッテリー持ちが良くない。

  3. スマートタグ

    AirTagを代表とするタグタイプの位置情報収集ツール。
    コインタイプの他にカード型タイプなどAppleやAndroidに対応する様々な製品が発売されている。
    タグデバイス自体にはGPS情報を受信する機能はないが、近くにあるスマートホンのGPS情報をBluetoothを介してキャッチし、ペアリングしてあるスマートホンにてタグデバイスの位置がわかるというもの。
    長所はバッテリー持ちが半年から一年と長い。短所は誤差が大きくリアルタイムでの位置情報取得ができないことが多い。また、相手に警告通知が届くことがある。

  4. 対象スマートホンの位置情報がわかるアプリ

    対象スマートホンに「スパイアプリ」などの専用アプリをインストール(※違法の可能性が高い)することにより、GPS情報を含めた様々な情報が入手できる。
    リスクとして、不正アクセス防止法違反の犯罪に該当する能性がある上、詳しい者が調べると不正にアプリがインストールされた事実が判明することが考えられる。

  5. カーナビの走行履歴

    カーナビの中には走行履歴が記録されているタイプのものがあります。
    但し、容易に消去できるため、消去された場合、事実関係を誤る可能性があります。

  6. 車両に装備された盗難防止機能

    最近の車の中には、カーメーカー標準装備のGPS機能がついた車があります。
    主に盗難対策としての装備ですが、基本的には、最後にエンジンを切った位置を記録するだけのものが大半です。

  7. その他、GPS情報が得られるデバイス

    他にも、GPS機能付きのスマートウォッチやAirPods(探すネットワーク機能対応)などがありますが、バッテリーの持ちが悪くGPS情報の入手という意味ではあまり使えません。

身の回りや車内でスマートタグ(AirTag)などの不審なデバイスを見つけた時、最も有効なのはバッテリー(電池)を外すことです。その場合、自宅に持ち帰ってではなく、自宅以外の離れた商業施設などで外すことをお勧めします。(※自宅を知られないため)

GPS発信機の発見調査料金(費用)

GPS発信機の発見調査費用は以下の通りになります。
バスや大型車両、特殊車両の調査や4台以上の複数車両の調査をご希望される場合は、個別にお見積りをさせていただいております。

調査費用 ※税込表記 単価
車外外装のみ 19,800円 1台(二輪車含む)
車内と車外外装 27,500円 1台(二輪車含む)
盗聴器の調査 9,900円 GPS発信機の調査と同時申込の場合

(注)工具を使用した部品の取り外し作業を伴う調査には対応しておりません。
部品やパーツを取り外しての調査をご希望される場合は整備士の資格を有する整備工場などに作業を依頼いただき、弊社調査員は現場に立ち会っての確認となります。

AirTagなどのダグタイプはGPS発信器ではない為、調査範囲外とはさせていただいておりますが、調査の工程で発見されることは珍しくありません。

GPS発信機の発見調査であよくある質問

時間はどれくらいかかりますか? 深夜や早朝の時間でも大丈夫でしょうか?
通常の場合、1時間もあれば調査は完了します。 目視での捜索作業も併せて行う為、早朝は問題ありませんが、夜間はGPS発信機の発見調査には適しておりません。
調査は土日や祝日でもしてもらえますか?
はい。土日祝も対応しております。
探偵社に行っているのがバレるのが嫌だから、事務所ではない場所ではダメですか?
同じようなご心配をされる方が多いことから、調査実施場所に相談室裏にある月極駐車場(一般のお客様用駐車場の他にあります)や近くの津球場駐車場や津ヨットハバーなどをご案内しております。
エンジンルーム内や室内の内張り内なども探すことはできますか?
整備士の資格を必要とする工具を使用しての取り外しを伴う作業は行うことができません。カーディラーや整備工場などに分解作業を依頼してGPS発信器が疑われる部品がでてきた場合、お持ちいただければ該当部品がGPS発信器であるか判断することは可能です。
ストーカー被害にあっているのですが、念の為に調べておいた方が良いでしょうか?
多少なりとも費用がかかることですので探偵に調査依頼をするべきかは別問題として、ストーカー加害者がGPS情報を悪意利用する事案は少なくありません。 安心して生活される為にも調べられた方が良いと思います。
GPSを探してもらう調査の流れを教えてください。
GPS発信機発見調査の流れを簡単にご説明すると、以下のような流れになります。
  1. GPS発信機の発見調査は、ご相談専用ダイアル(0120-473-007)での受け付けになります。
    この調査に限り、メールでのご相談には対応しておりません。

  2. 調査担当者と調査を実施する日時の打ち合わせを行います。
    その際、調査対象となる車両の車種と、「外装」or「内外装共」の何れかをお知らせください。

  3. ご指定された日時に、調査を希望される車両にて指定場所までお越しいただき、調査費用をお支払いください。 ※事前振り込みにも対応しています

  4. 調査結果をご報告します。GPS発信機が発見された場合は、「取り外し」or「そのままにしておく」などのご指示をお願いします。

GPS発信機発見調査の流れ

GPS発信機発見調査の流れ スマートホン用

車内の調査をご希望される場合は、 不要なトラブルを避ける為、事前に車内の貴重品や金品などは車外に保管しておかれるようお願いしています。

以下に該当するような調査依頼はお断りする場合がございます。

  • 改造車両など調査が不可となる車両と判断される時
  • 違法薬物の使用が疑われる方からの調査依頼
  • 幻聴や幻覚がある方からの調査依頼
  • 車両部品の分解作業など、調査範囲外の要求をされる時
  • 過度な威圧的言動が認められる時

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失敗しない探偵選び。三重県での3つのタイプの探偵社、徹底比較表。

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